家族葬の平安祭典

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 家 族 葬

家族葬_平安祭典

家族葬

これまでは、家族が亡くなった際には、故人や遺族と関係のある方々に訃報を知らせ、通夜や告別式に参列して頂くお葬式が一般的でした。

 

世の中の変化と共に葬儀に対する考え方も多様化し、お葬式の習慣やしきたりに捉われることなく、家族近親者だけで葬儀を執り行う「家族葬」と言われる葬儀が多くなりました。

 

家族葬という葬儀形式に明確な定義はございませんが、葬儀日程を知らせる範囲を限定し、葬儀を少人数で執り行うことを家族葬と言われております。

 

家族葬というその言葉から、ご家族だけで葬儀を執り行うようにも思えますが、実際には親族や少人数の弔問客が参列するケースが多いようです。

 

平安祭典の家族葬は、ご希望のご予算で無理のない葬儀費用をご提案いたしますので、ご満足いただける家族葬が執り行えます。

 

家族葬は少人数で執り行われる為、形式にとらわれずにアットホームな雰囲気のお葬式が執り行えます。また、飲食代や返礼品等の接待費が少ないので葬儀費用を抑えることができます。

 

掲載の家族葬費用例は、祭壇やお棺をはじめ、家族葬におすすめの品々や人数に応じたお料理等を含めた費用概算となっております。

 

大切なご家族の家族葬は平安祭典にご相談ください。

 

家族葬 費用例

家族葬イメージ

平安祭典の家族葬は、サービスマナーに優れた平安祭典の社員が、真心を込めて供養と癒しを大切にお手伝い致しておりますので、ご満足いただける家族葬が執り行えます。

 

当ホームページから無料登録システム[平安祭典ネットクラブ]にご登録いただければ、花祭壇の家族葬プランは合計176,500円・白木祭壇の家族葬プランは196,500円もお得になります。

 

  • 家族葬 39万円(税込)
    1日葬ワンデー
    セレモニー5名 費用例
  • 家族葬 50万円(税込)
    通夜・告別式10名 費用例
  • 家族葬 59万円(税込)
    通夜・告別式15名 費用例
  • 家族葬 68万円(税込)
    通夜・告別式20名 費用例
  • 家族葬 76万円(税込)
    通夜・告別式30名 費用例

家族葬イメージ

平安祭典の家族葬は、サービスマナーに優れた平安祭典の社員が、真心を込めて供養と癒しを大切にお手伝い致しておりますので、ご満足いただける家族葬が執り行えます。

 

当ホームページから無料登録システム[平安祭典ネットクラブ]にご登録いただければ、花祭壇の家族葬プランは合計176,500円・白木祭壇の家族葬プランは196,500円もお得になります。

 

  • 家族葬 39万円(税込)
    1日葬ワンデー
    セレモニー5名 費用例
  • 家族葬 50万円(税込)
    通夜・告別式10名 費用例
  • 家族葬 59万円(税込)
    通夜・告別式15名 費用例
  • 家族葬 68万円(税込)
    通夜・告別式20名 費用例
  • 家族葬 76万円(税込)
    通夜・告別式30名 費用例

葬儀費用のごご相談は平安祭典

 

掲載の家族葬費用は一例です。ご希望の葬儀内容やご予算をご遠慮なくご相談ください。

 

 

平安祭典ネットクラブのご案内

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平安祭典ネットクラブは、インターネット《メール送信》による無料登録システムです。簡単なメールフォームを送信するだけで、すぐにご登録いただけます。

ネットクラブ登録スマホ画像

このサービスは、東京都内及び近郊で、弊社ウェルライフグループ平安祭典に葬儀をご用命頂いた場合、ホームページ掲載の割引をさせて頂きます。

無料登録はこちらをタップ※パソコン版のページに移動します。

ご登録頂いたご本人・ご家族・ご親族のご葬儀でご利用できます。ご用命の際は、「平安祭典ネットクラブに登録済み」とお伝えください。

 

 

お得な互助会のお葬式

先々のお葬式にそなえて掛金を積立てる安心の互助会システム[ウェルライフ日冠互助会]には、毎月1,000円からご加入いただける9万円コースの他に、花祭壇を選べるコースや霊柩車・火葬費用2万円分まで特典となるコースなど、4つのコースがございます。

 

いずれのコースも、掛金を上回る特典がありますので、葬儀費用を軽減しながらも、充分にご満足いただける内容でお葬式が執り行えます。

 

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家族葬の費用について

*家族葬の費用

家族葬は少人数で営まれる為、通夜料理・精進落とし等の飲食代及び、会葬御礼の品物代は、通常のお葬式よりも費用を抑えることができます。

 

但し、リーズナブルなのは、参列者数が少ないことによる接待関連の費用負担が減るのみで、それ以外は一般葬とさほど変わりません。

 

家族葬で執り行う場合、参列者が弔問時に持参する御香典が集まらないので、必然的に金額としては少なくなります。それを葬儀費用に補填できない為、葬儀費用のすべてを喪家が負担することになります。

 

故人様のお身体を自宅に御安置できない場合は、保冷設備を完備した平安祭典の霊安室にて、お預かりすることができます。

 

大切なご家族の家族葬は、信頼できる葬儀社 平安祭典にご用命ください。

 

平安祭典フリーダイヤル事前相談も承ります

 
 

 

家族葬のメリット

家族葬イメージ画像

 

*心静かに見送れる家族葬

通常のお葬式では、喪主様やご遺族は、通夜や葬儀に弔問してくださった参列者への応対に追われることで、故人様とのお別れの時間を充分に取れないのが実際のところです。

 

家族・親族だけで、故人様を心静かに見送りたいというお考えを優先するのであれば、家族葬でお葬式を執り行うのが良いでしょう。

 

*高齢者の葬儀に適した家族葬

葬儀の対象者が高齢で、同年代の友人知人の多くが、介護が必要であったり、既に他界されているようであれば、交際範囲が狭まることがほとんどです。

 

喪主様も退職なさっている年齢であれば、仕事上のお付き合いがないのは珍しくないケースです。そのような場合は、参列者を主に家族親族に限定できる家族葬のほうが適しているといえます。

 

*家族葬の日時について

家族葬でも、菩提寺がある場合は、お寺の都合を確認しながら葬儀日時を取決めます。また、一日葬で通夜を執り行わない考えであれば、菩提寺にその意向をお伝えしてください。

 

弔問客がいらっしゃらない家族葬の場合、通夜のはじまる時間を通常より早くする場合があります。通例として、お通夜は18時または19時から始まりますが、お身内だけなので17時から始めるといったことも可能です。

 

家族葬のメリットは、参加する人数が少ない為、返礼品や飲食代等で葬儀費用が高額にならないことです。また、弔問客への対応や気遣い等による精神的負担が少なく、気心の知れた家庭的な雰囲気の中で、ゆっくりと故人様との最期の時間をお過ごし頂けます。

 

但し、亡くなられた方やご家族が、お付き合いの多い場合は不向きと言えます。

 

その理由として、葬儀の後に自宅に来る弔問客をもてなしたり、お香典を頂戴する度にお返しを用意したり、ご遺族の対応が長期にわたり続く為です。

 

「先様の弔慰を断ることは失礼なのでお受けするが、家族葬は後々が大変」というお話をよくお聞きします。お付き合いの多い方の葬儀にはお勧めできません。

平安祭典の家族葬は、ご遺族のご希望を丁寧にお伺い致しますので、想いどおりに家族葬を執り行うことが出来ます。
故人様をイメージした花祭壇はもちろん、感謝の想いを込めながら故人様との想い出を文章に綴る、オリジナルの会葬礼状もご用意できます。
また、在りし日のお姿を偲ぶホームビデオを会場でご覧頂いたり、故人様の愛用品を展示することも出来ます。

 

家族葬の注意点

*親しい方々への訃報連絡

本来ならば、通夜または告別式に参列をするような間柄で、ご親交の深い方々は、亡くなられた知らせと家族葬で執り行うという訃報連絡だけでは、弔問に伺っても良いのか戸惑います。

 

家族葬といっても、お身内以外は参列してはいけないとは限りません。

 

相手に訃報を知らせる際は、「近親者のみで葬儀を行うので、ご弔問はご遠慮ください」または「家族葬ではありますが、ご都合宜しければ、お別れにいらっしゃってください」と、ご参列ご弔問に関するお考えを明確にお伝えするようにしましょう。

 

お香典や供花・供物をご辞退する場合は、訃報と合わせてお伝えするのが良いでしょう。

 

 

*ご自宅への弔問来客

通常のお葬式は、通夜告別式の参列者数を予想して料理や返礼品を用意しますが、家族葬は弔問を限定する為、人数が事前に把握できます。

 

但し、家族葬を執り行う日に限ったことで、ご自宅に弔問に訪れるお客様の人数や日時は、まったく想像がつきません。

 

連絡もなく突然いらっしゃる方は少ないと思いますが、家族葬で葬儀を執り行う場合、お付き合いの多いご家庭であれば、ご自宅への弔問来客は致し方ないことでしょう。

 
尚、家族葬は密葬と混同されることもありますが、密葬とは、近親者で葬儀・火葬を執り行った後に、改めて本葬やお別れの会などを行う事を指しますので、同義ではありません。

 

 

 

葬祭費の補助金について

葬祭費補助金制度とは、国民健康保険・後期高齢者医療制度や社会保険・全国健康保険協会に加入している方が亡くなった際に、葬儀や埋葬を行った人に支給される給付金制度の総称で、加入先によって名称や支給額が違います。

 

 

葬祭費補助金制度

 

国民健康保険・後期高齢者医療制度

 

国民健康保険・後期高齢者医療制度は[葬祭費]として給付されます。

申請期限は火葬翌日から2年以内です。

 

社会保険・全国健康保険協会

 

社会保険・全国健康保険協会の補助金は[埋葬料]として給付されます。

申請期限は死後翌日から2年以内です。

 

補助金申請に必要なもの

健康保険証・印鑑・火埋葬許可証(死亡診断証)・葬祭費または埋葬料支払申請書・受取人名義の通帳口座番号・葬儀費用の領収書

国民健康保険

後期高齢者医療制度

葬祭費3万円~7万円
(東京23区は7万円)

国民健康保険または後期高齢者医療制度の被保険者が亡なくなられた場合、住民登録地の役所担当窓口に申請すれば、葬祭費が給付されます。

詳しくは、市区町村役所の担当窓口にご相談ください。

健康保険

全国健康保険協会

埋葬料5万円

健康保険の被保険者が亡くなられた場合、埋葬料5万円が給付されます。

遺族がいない場合は、埋葬を行った方に埋葬料5万円の範囲内で実際に要した費用が「埋葬費」として給付されます。

被保険者の扶養家族が亡くなられた場合は「家族埋葬料」として5万円が支給されます。

詳しくは、勤務先の総務担当者または全国健康保険協会の各都道府県支部にご相談ください。

ご注意

葬祭費補助金制度は、申請しないと給付されません。申請には、葬儀費用の領収書等が必要となります

平安祭典 直営会館のご案内

 

 
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