直 葬

 

告別式を行なわず火葬だけを執り行なうことを、直葬(ちょくそう)または火葬式(かそうしき)と言われるようになりました。読経など宗教儀式は行わず、親戚や知人に弔問を賜ることなく、ご家族だけでしめやかに弔うシンプルな葬送スタイルです。

 

直葬(総額表示)イメージ

 

平安祭典の直葬は、サービスマナーに優れた平安祭典の社員が、真心を込めて供養と癒しを大切にお手伝い致しておりますので、ご満足いただける直葬が執り行えます。

ご自宅から出棺する直葬プラン

 

*住み慣れた我が家で看取り、ご自宅から出棺する直葬プラン

 

直葬20プラン

 

当ホームページから無料登録システム[平安祭典ネットクラブ]にご登録いただければ、お棺が1万円割引となります。この直葬プランでは、その他の特典も合わせて合計43,000円お得になります。

 

病院等でお亡くなりになられた場合は、ご自宅まで搬送する寝台車搬送料金を10%割引いたします。

 

会館霊安室から出棺する直葬プラン

 

*病院等から平安祭典の直営会館霊安室に搬送する直葬プラン

 

直葬23万プラン

平安祭典ネットクラブの無料登録をご利用いただければ、お棺が1万円割引となる他、寝台車搬送料金10%割引・ご遺体保管料金1日分13,000円が無料となる特典もご利用いただけます。この直葬プランでは、ネットクラブ特典として合計88,500円お得になります。

お別れ花を手向ける直葬プラン

 

*故人様の棺に手向けるお花がセットになった直葬プラン

 

直葬26万プラン

平安祭典ネットクラブにご登録いただければ、お棺が1万円割引となります。更に、見取られた病院等から弊社寝台車にてご搬送する料金を10%割引いたします。また、弊社会館霊安室の保冷室をご利用になる場合の保管料金1日分13,000円が無料となる特典もご利用頂けます。この直葬プランでは、ネットクラブ特典として合計88,500円お得になります。

葬儀費用のご相談は平安祭典

掲載の葬儀費用は一例です。ご希望のご予算をご遠慮なくご相談ください。

故人様のお身体を自宅に御安置できない場合は、保冷設備を完備した平安祭典の霊安室にて大切にお預かり致します。

大切なご家族の直葬は、信頼できる葬儀社 平安祭典にご用命ください。

平安祭典フリーダイヤル

 

 

平安祭典ネットクラブのご案内

平安祭典ネットクラブは、インターネット《メール送信》による無料登録システムです。簡単なメールフォームを送信するだけで、すぐにご登録いただけます。

このサービスは、東京都内及び近郊で、弊社ウェルライフグループ平安祭典に葬儀をご用命頂いた場合のみ、ホームページ掲載の割引をさせて頂きます。

ご登録頂いたご本人・ご家族・ご親族のご葬儀でご利用できます。

ご葬儀ご用命の際は「平安祭典ネットクラブに登録済み」とお伝えください。

平安祭典 ネットクラブ かんたん登録 直葬の場合最大55,000円割引 無料登録はこちらをクリック さらに「お得」な葬儀 互助会システムご案内 こちらをクリック
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直葬のメリットと注意点

火葬だけで済ませる葬送は、主に身寄りがなく弔う人がいない場合に行われておりました。現在では、従来のお葬式にこだわらない、シンプルな葬送として定着してきました。但し、当然ながらメリットも注意すべきこともあります。

 

*直葬のメリット

 

費用を抑えられる

一般的な葬儀で行われる通夜式や告別式を行わないため、経済的な負担を抑えることができます。

 

参列者への対応が不要

直葬はご家族や身近な方のみで執り行うため、参列者への挨拶や、受付係の手配などが不要です。また、香典を頂いた方への香典返しなど、葬儀後の対応も最小限で済みますので、精神的な負担も軽減できます。

 

*直葬の注意点

 

親族の理解を得る

直葬は、一般的な葬儀とは異なります。そのため、親族、とくに血縁者には、直葬で執り行う旨を事前に伝え、理解を得るようにしましょう。

 

直葬後の配慮が必要

直葬は身内のみで行うため、故人様とお別れできなかったことを悔やまれる方がいるかもしれません。葬儀後に弔問の機会を設けるなどの対応が必要なこともあります。

 

菩提寺の承諾を得る

菩提寺がある場合、ご住職が葬儀の際に戒名(法名・法号)を授ける宗教儀式を行い、忌明けには菩提寺に納骨することになります。そのため、儀式を省いた直葬を行ったことにより、菩提寺と檀家の関係を損なうことになります。場合によっては、菩提寺に納骨を断られるケースもありますので、事前に相談することをお勧めします。

 

 

 

葬祭費補助金制度

申請に必要な書類

健康保険証、印鑑、火埋葬許可証(死亡診断証)、葬祭費・埋葬料支払申請書、受取人名義の通帳口座番号、葬儀料金の領収書

補助金「葬祭費」が支給されます。

国民健康保険または後期高齢者医療制度の被保険者が亡くなられた場合、住民登録地の役所担当窓口に申請すれば、補助金として「葬祭費」が支給されます。

※詳しくは、市区町村役所の担当窓口にご相談ください

補助金「埋葬料」が支給されます。

健康保険の被保険者が亡くなられた場合、埋葬料5万円が遺族に支給されます。
遺族がいない場合は、実際に埋葬を行った方に埋葬料(5万円)の範囲内で実際に要した費用が「埋葬費」として支給されます。
また、被保険者の扶養家族が亡くなられた場合は「家族埋葬料」として5万円が支給されます。

※詳しくは、勤務先の総務担当者または全国健康保険協会の各都道府県支部にご相談ください。

ご注意 補助金は、申請しないと受け取ることができません。
申請期限は葬祭日(地域によって死亡日)から2年以内です。
葬祭費用の領収書などが必要となるため、ご葬儀の前には受け取ることができません。

平安祭典 直営会館のご案内

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