スタッフ紹介

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スタッフ紹介

平安祭典のスタッフは、葬儀のプロフェッショナルとして、誠実に供養と癒しをご提供いたしております。社員ひとり一人が誠心誠意の真心を込めて、亡き人と弔う人の心に向き合い、その気持ちに寄り添いながら、お客様満足度の高いお葬式をお手伝いいたしております。

村木 春香

村木 春香

 私が平安祭典と出会ったのは、祖父の葬儀を平安祭典で執り行ったのがきっかけです。当時の私は大学生で、自分の将来について考え始めていた時期でした。祖父の葬儀を担当してくれた方がとても頼もしく、私もあんな風になりたいと思ったことを覚えています。
 今では私も、かつての先輩のように、ご葬儀を担当させていただけるようになりました。祖父の葬儀を担当してくれた先輩と同じ立場に立った今、儀式の大切さと共に、やり直しの出来ないお葬式を担当する責任の重さを実感しております。
 まだ経験不足な面もございますが、先輩方に教えていただきながら、ご遺族の皆様に寄り添い、信頼される担当者になれるよう、日々努力を積み重ねてまいります。

プライベートの楽しみ

映画鑑賞。友人達と国内旅行、またはイベント・ライブへ行ったりしています。

小室 茉穂

小室 茉穂

 学生時代に葬儀社のインターンシップに参加したことをきっかけに、葬儀の仕事に惹かれ、入社して半年以上が経ちました。たくさんのご家族様と接してきましたが、泣いて別れを惜しむ方、笑顔でお見送りされる方、故人様に対する思い入れや態度はさまざまで、日々新鮮な気持ちでお葬式のお手伝いをさせていただいています。
 ご葬儀の担当をさせていただくようになって間もない頃、弊社の家族葬専門式場「イーズルーム」にて、「自由葬」のお手伝いをさせていただく機会がありました。読経がない代わりに、残された方々の気持ちを整理し、故人様へ届ける方法が無いかと考え、ご会葬の皆様に折り紙をお配りし、自由にメッセージを書いて折っていただきました。開式の前には、鶴や色とりどりのお花などたくさんのメッセージ入りの折り紙が完成していました。中には、両手にお酒とタバコが描かれた犬の折り紙もあり、「故人が好きだったから」とご家族同士で思い出話もされていました。出棺を前に、「せっかくですので折り紙もお棺へお入れしましょう」と提案すると、お顔のいちばん近くへお入れしていただくことができました。きっと皆様思いをこめて作ってくださったのだと思います。私も、ご家族のお気持ちを形にすることができたと感じ、嬉しく思いました。
 それ以来、ご葬儀を担当させて頂く際は、ご会葬の方に、故人様との思い出や、そのお姿を思い返していただくきっかけを作れるよう、お写真や生前使っていた品々があればお飾りしたり、時間があればご家族にお話を伺ったりしています。「その人らしい、心のこもったお見送り」ができるよう、これからも努力してまいります。

プライベートの楽しみ

学生の頃は、ロック喫茶でレコードを流しながらウェイターのアルバイトをしておりました。最近、自分でもレコードプレイヤーを手に入れました。手持ちのレコードがまだまだ少ないので、休日はお気に入りの一枚を探しに出かけています。

高橋 祐樹

高橋 祐樹

 私は、以前スポーツ用品の販売店で14年間勤めていました。前職は販売や店舗の運営などを主な仕事としておりました。お客様と接する機会はありましたが、もっとお客様に接することができる仕事はないかと考え、葬儀業界であれば、お客様と密接に関わることができ、また世の中に絶対に必要な仕事だと感じ、平安祭典に入社することを決めました。
 私が平安祭典江戸川支社に配属させていて頂いてから約一年半が経過しました。今までとまったく違った業務や新しい環境で過ごしていたせいか、時間の経過はあっという間に感じられました。入社当初は勤務以前の業務内容イメージとは若干のギャップもあり、業務内容も多岐に渡るので、かなりハードな仕事だと面を食らった記憶があります。それでも周りの上司・先輩・同期のスタッフとたくさんの指導と協力を得て、今日まで働けていると思います。現在ではご葬儀の担当者としてお手伝いさせて頂けるようになりました。ご葬儀の内容やお客様の考え方も様々なので、大変難しい仕事だと痛感しております。これからも、お客様の心に寄り添い、お客様の求めるご葬儀をお手伝いできるように努めてまいります。

プライベートの楽しみ

趣味は映画鑑賞とショッピングです。最新の映画を見た後、ショッピングモールを鑑賞しながら休日を過ごしています。

瀧川 まなみ

瀧川 まなみ

 まだ経験は浅いですが、葬儀の担当者をさせて頂いております。この仕事を始めた頃は、接客業ではあるけれど笑顔は不謹慎に思われ、お客様を不快な気持ちにしてしまうと思っておりました。しかし、いろいろなご家族のお葬儀を近くでお手伝いさせて頂くにつれて、それは違うんだなと感じるようになりました。もちろん悲しい場ではありますが、最期は笑顔で明るく送ってあげたい、故人様に安心してもらいたい、という想いのご家族も多く、朗らかな時間をつくることもお葬儀では重要であり、笑顔は決して不謹慎ではないんだと思うようになりました。
 悲しみの中にいるご家族とのお別れの時間を大切にしながらも、限られた時間の中で進行をするというのは時にはつらいこともあります。ですが最後まで滞りなく式を終わらせることが、今出来る精一杯のお手伝いだと思っております。 今後も自分らしくお客様と関わっていけたらと思います。

プライベートの楽しみ

食べ歩き

高須 大樹

高須 大樹

 大学二年生の秋に祖母の葬儀に参列したのが初めての葬儀でした。その当時は「葬儀ってこういうものなのか」という程度の感想でした。その後、就職活動が始まり、正直なところ最初は別の業界を志望していましたが縁あって平安祭典の一員となりました。実際に働いてみるとご葬儀は故人を弔うだけでなく、遺された方々が気持ちの整理をつける重要な場だということが強く感じられました。そのような大切な一場面をお手伝いさせていただけるこの仕事に誇りを感じながら日々働いております。
 現在はまだまだ勉強中の身ですが、今後更にお客様のお役に立てるように自分を磨いていきたいと考えております。

プライベートの楽しみ

時間がある日はドライブに出掛けたり、友人と食事に行くことが多いです。時間が上手く取れない日は、すぐに散らかる自宅の掃除をしている場合が多いです。

村上 明日香

村上 明日香

 入社して約半年が経過致しました。葬儀の担当者として、まだ経験の浅い私に、「大変お世話になりました。ありがとうございました。」とお声をかけてくださるご家族様がいらっしゃいます。このようなお言葉を頂戴した際、私は大きな喜びと、ほっとするような温かい気持ちを感じ、仕事のモチベーションにも繋がっております。  今後も様々なご家族の支えになれるよう、日々精進してまいります。

プライベートの楽しみ

仏教美術に興味があるため、仏像鑑賞をしに、寺や博物館に行くことがあります。

吉川 稔樹

吉川 稔樹

 私がこの仕事に就こうと思ったきっかけは、祖父のお葬式でした。そのとき大切な人を送り出すということは心の中ではとても難しく耐え難い事だと感じました。私はこの仕事で一人でも多くの方に悲しみから明日へと進む為のお手伝いが出来たらいいと思っています。
 まだまだ学ぶことがたくさんありますが、少しでもお客様が安心して大切な方のお弔いができるように、精進していきたいと思います。

プライベートの楽しみ

趣味は読書です。作品に思いを馳せながら休日を過ごしています。

岡部 洋介

岡部 洋介

 入社する前、葬儀のイメージは「別れの場」という印象でした。しかし、平安祭典の社員として葬儀の仕事をさせて頂くと、それまで見えていなかったお葬式の場面を知ることができました。それは、「別れの場でもあるが再会の場でもある」ということです。もちろん葬儀とは故人を送る場ではありますが、親族や友人等、多くの人々が集まる場でもあります。故人を偲び悲哀の空間ではあるものの、多くの方が思い出話や近況を大いに語り合える空間にも成り得るのです。
 大切な家族が亡くなり、葬儀を終えるまで一瞬のように感じるかもしれません。また、一瞬であるといっても、不安や初めての葬儀といったことで心配事が出てくるかと思います。その不安や心配を少しでも減らし、「別れの場」と「再開の場」を故人の記憶と共に残せるよう、一生懸命お手伝いをさせていただきます。そのためにも、より一層の努力を今後もしてまいります。

プライベートの楽しみ

見知らぬ土地を訪ね、風景や景観を愉しむことです。

福田 ほのか

福田 ほのか

 私は高校卒業後、葬儀の専門学校で2年間学び、去年の春にこの会社に入社しました。葬儀の専門学校に入ったきっかけは、小学生の頃、祖父を亡くし、その式を担当してくださった女性が格好良く、私もこんな女性になりたいと思ったからです。
 入社して最初の頃は、社会人としての自覚も足りず、周りの方々には沢山ご迷惑をお掛けしました。今でも私なりに努力しているつもりでも、どこか足りず指摘を受けることがあります。担当者としても、私の幼い容姿でお客様は不安にならないのか、プレッシャーに弱い私がこんな仕事をしていて良いのかと、とても不安に感じています。しかし、会館やご自宅で最後のご挨拶をする際「ありがとうございました。」と微笑んで頂けた時は、そんな悩みはどこかへ消えます。
 また、自分の意見や悩みを聞いてくださる、先輩や上司の存在は私にとって大きいです。その存在があるからこそ私はこの仕事を続けられていると思います。4月からは私にも後輩ができます。私も聞いてあげる側にもなりたいと思います。
 私がなりたかった女性に現在なれているかは分かりませんが、私が担当したことをきっかけに「若い女性でもこういう仕事が出来るんだ。」と様々な方に知っていただけたら幸いに思います。

江頭 匠海

江頭 匠海

 私が平安祭典に配属になってから半年が経とうとしています。
毎日必死で仕事をしていると時の流れがとても早く感じます。
 元々私は大学生の時にファミリーレストランで働いていましたが、近親者の葬儀を平安祭典で施行していただいたご縁から、葬祭の仕事に携わらせていただいています。
 お葬式を執り行うまでには、式場の準備や葬儀進行まで、やらなければならないことが沢山あります。しかしそれらの仕事をミスなくこなし、常にお客様に対して思いやりの心を持ちながら日々の仕事に励んでいます。
 これからも日頃お世話になっている先輩、上司の方々の背中を追いかけながら、お客様にご満足いただけるご葬儀を提供させていただきたいと思います。

プライベートの楽しみ

友人達とお酒を飲みながらダーツやカラオケをよくします。最近引っ越しましたので、部屋の模様替えに勤しんでいます。

宮川 青

宮川 青

 ご葬儀の担当者になり始めたばかりの頃、施行を担当させて頂いた喪主様から、「いいお葬儀ができました。ありがとうございました。」というお言葉を頂戴いたしました。そのお言葉がとても嬉しく、その場で目頭が熱くなったことを今でも思い出します。
 これからも多くのご葬儀の施行をお手伝いさせて頂くと思います。そのお手伝いをさせて頂くご葬家の一番近い他人として、ご遺族に寄り添い、ご葬儀のお手伝いが出来るよう日々精進してまいります。

プライベートの楽しみ

体力勝負の仕事でもある為、ジムに通って体力をつけ、体調を整えています

赤池 洋介

赤池 洋介

 葬祭の専門学校から紹介を受け、アルバイトを経て昨年入社いたしました。葬式は突然の事がほとんどです。大切な人を亡くした状況下で何を決めたらいいのか、式では何をすればいいのかなどの不安を抱える方はたくさんいらっしゃると思います。私もかつてその中の一人であり、自らが不安を取り除ける存在になりたいと思ったことがきっかけでこの道に進みました。
 現在不安を取り除ける存在とは程遠いですが、常にその気持ちを持ってお客様と接しております。大切な人を亡くされた直後のご遺族と接する機会が徐々に増える中「何もわからなくて」という声を何度も耳にします。案内できる内容が増えるにつれ、お客様との会話もスムーズになるので、お客様の質問になんでも対応できる先輩社員のようになれるよう日々努めていきます。

プライベートの楽しみ

この仕事を始めて、運転をすることが好きであると気付きました。プライベートでも遠出をしていきたいです。

敦岡 秀幸

敦岡 秀幸

 入社してまもなく2年になります。拙い経験ではありますが葬儀の仕事に就き、御身内を亡くされ深い悲しみの中にいる御葬家の気持ちに、寄り添いながらお手伝いをさせて頂くことに誇りを持っております。
まだまだ未熟者ではありますが、葬儀を担当させていただき、お客様から感謝の言葉を頂戴したときには最大の喜びを感じます。
これからもお客様から信頼される社員へと成長できるよう精進してまいります。

プライベートの楽しみ

最近、舞台やミュージカル観賞によく行きます。
生で観るプロの役者の演技には感動を覚えます。

澤田 優樹

澤田 優樹

 今まで多くの葬儀に立ち合わせていただき、その中で常に心掛けている事があります。
それは、ご家族にとって近く何でも話しやすい存在になる事です。 大切な方を亡くされ、不安や苛立ち、親戚の悩み等、色々堪る中で、少しでも私にはいて 楽になっていただければと思います。
また、最後にご家族から頂く「やってよかった。」「最後まで有難う。」は、何よりの励みです。

プライベートの楽しみ

ショッピングやドライブなどアウトドアーです。

遠藤 太一

遠藤 太一

 学生時代に興味本位で葬儀社の就業体験に参加したことが、この仕事を知ったきっかけでした。
それまで、葬儀に対して悲しい別れを告げるというマイナスなイメージを強く持っていました。しかし、葬儀社での経験を通じ、葬儀とは故人に別れを告げる場であると同時に、故人への感謝や想いを伝える為の大切な場なのだと身をもって実感いたしました。
実際に葬儀に携わることで見えてくるこの仕事の難しさは多々ありますが、ご家族が故人と温かいお別れができるよう、全力でサポートしていきたいと思っております。

プライベートの楽しみ

最近はスケートボードに夢中です。なかなか上達しませんが休みのたびに練習しています。
また、学生の時からパンクロックが好きでCDを集めたり、ライブに遊びに行ったりします。夏の大型音楽フェスティバルも毎年の楽しみです。

原田 忠雄

原田 忠雄

 今までお手伝いをさせて頂きましたたくさんのお葬儀を振り返りますと、ご家族が近親者の死を少しづつ受け入れていくため、お葬儀はとても大切な場所であると改めて思います。
「今日何たべたい?」「カレーがいい」こんなありふれた会話、小説や映画のシーンでは誰も感動しません。しかしそんなありふれた思い出が込み上げくるのがお葬儀の場です。昨日までの日常が、今は特別なものとなって胸に迫ってきます。
「死」とは当たりまえなコミュニケーションができなくなることです。子供の頭を撫でてやることができなくなることです。
そのような「死」を受け入れるには、独りではつらすぎます。家族、親戚、友人、知人・・・・
亡くなった方のもとで、たくさんの人が繋がることが必要です。故人様を思う皆様が集まる場を、安心して過ごして頂けるよう、これからも努めてまいります。

プライベートの楽しみ

休日に家族と出掛けること。

山本 香澄

山本 香澄

  私はこの会社に入社して今年で9年目になります。
当初はブライダルを希望しておりましたが、葬祭部に配属が決まり全く無知の職種で戸惑いが ありました。日々の研修を重ねている中で、「葬儀」が如何に大切な儀式であるかを学び、 やりがいを感じるまでになりました。
私は庶務係をしております。日々の業務は電話対応や発注関係になります。
葬儀はやり直しの出来ないものであります。発注1つにしてもミスは許されません。
直接お客様に接することはございませんが緊張の連続です。
大切な家族を失い、弊社に一報をいただく際は悲しみも深く、時には号泣されながらご連絡を いただく事もあり、この仕事の大切さを痛感いたします。
お顔の見えない電話対応が多くなりますが、少しでも私たちの対応がお客様にとって 安堵に繋がるよう日々努力をしております。

プライベートの楽しみ

休日に車を運転してでかけることです。
また事務所内の植物を育てて花を咲かせることに楽しさを感じております。

前田 絵理

前田 絵理

 ご葬儀はやり直しが出来ません。「あの時、こうしておけばよかった。」「あの時、もっとこうすればよかった。」 このような言葉をご遺族の皆様が口にされることのない様、ご遺族に寄り添ってご担当をさせていただいております。
「本当にありがとうございました。」このようなお言葉を頂けた際には、この仕事をしていて良かったな と思います。
限られた時間の中、どの様な形式のお式であっても、ご会葬になった一人一人の方に悔いのない時間を過ごしていただき、 ご自宅にお帰りになった際に、皆様がやすらかな表情を浮べられる。その様な 進行が出来るよう、これからも一生懸命 努めてまいります。

プライベートの楽しみ

休みの日は、窓を開け掃除をしています。
どんよりしていても、掃除をするとどこか清々しい気持ちに なれます。ここ最近は、掃除をしてから、お酒を飲み、ゆっくりと寝落ちていくのが幸せです。
飲みすぎて、せっかく掃除した部屋を散らかさない様気をつけます。

鈴木 洸輔

鈴木 洸輔

 入社から10カ月が経ち、今現在、ご葬儀の施行を担当させて頂いております。
あるご葬家の葬儀を担当した時のことです。式が終わり、ご家族がお帰りになられる際に「鈴木さんに担当してもらって良かった。本当にありがとうございました。」と感謝の言葉を頂きました。
この時の「ありがとう」という言葉は今までのどんな言葉よりも気持ちが込められていたのを覚えています。
これからも多くのご葬家の施行を担当させて頂くと思います。今後も、ひと葬家を丁寧に施行し、担当させて頂いたご葬家の気持ちに寄り添い、感動してもらえるよう努力していきます。ご葬家からの感謝のお言葉を仕事の支えに、これからの業務に日々精進してまいります。

プライベートの楽しみ

友人と車を借りて日帰り旅行や釣り、キャンプなど遠方に出かけることです。

高橋 文三行

山岸 浩

 私が入社したのは、東京平安閣(現アンフェリシオン)がオープンする前の年でした。オープンした頃の週末となると、結婚式を挙げられる方々で寝る間もなく、大忙しで結婚式の料理を作っておりました。その後、平安祭典深川会館の厨房へ移動したりで、昨年の8月より平安祭典高円寺会館でお世話になっております。
ご葬儀や法事等では、お客様に「美味しい」と言っていただける料理を作っていきたいと思っております。「美味しい」も当然の事ながら、「安全」「衛生」を第一に心掛けてまいりたいと思います。

プライベートの楽しみ

8月に初孫が産まれ、目尻が垂れっぱなしの今日この頃でございます。
当たり前の事ですが、とても小さく、とても可愛いです。ずぅ~と見ていても全然飽きないんですね!!また自分の子供とは違う可愛さで元気で、誰にでも愛される人に育って欲しいと願っております。

高橋 文三行

渡辺 勇人

 葬儀業界に身を置き早いもので27年目を迎え、多くの方々の最後に立ち会ってまいりました。
今でも一番深く思うことは、ご遺族と向き合う時間は短くても、故人とご家族との繋がりがどのようであったか特に感じることが多くあります。
故人の生きて来た証、ご家族との会話の中で故人への想いや、また本音が出てしまう場であるのが葬儀です。そうした経験の中から自分自身に置き換え、どのように人生を歩む事が最善であるか多くを学びました。
これからも癒しと供養の中で、お客様に寄添い自身の成長に繋げて行きたいと思います。

プライベートの楽しみ

たまのゴルフと休日朝からのビールと昼寝です。

高橋 文三行

池田 浩平

 私が平安祭典の生花スタッフとして入社したのは19歳の時でした。
当時の私は右も左も分からず、毎日のように職場の先輩から叱られていました。それでも花の仕事はとても奥深く、花を活ける、飾る事にどんどんのめり込んでいきました。
その様な中、お客様から「綺麗なお花を飾ってくれてありがとう。」と言って頂いた事が、とても嬉しく励みになりました。入社して17年が経つ今でも、お客様に喜んで頂く事が、仕事をする上で最大の目標であり原動力であります。これからも努力を怠らず、日々精進して参りたいと思います。

プライベートの楽しみ

お酒が好きなので、お酒を飲んでいる時がプライベートでの楽しみです。いっぱい飲みます。ひたすら飲んで飲まれます。最後は何も覚えておりません。飲みすぎたことも忘れ、また飲みます。お酒って美味しいですよね。

高橋 文三行

斉藤 哲農

 私が葬儀という場に興味を持ったのは、子供の頃に祖父と祖母の葬儀に立ちあった事がきっかけでした。
祖父の葬儀の際には、大勢の方が弔問に来られた盛大な葬儀だったのに対し、祖母の葬儀では小さな式場で家族だけで行う家族葬でした。子供ながらに、なぜこれだけ違いがあるのかと疑問に思いました。 お葬儀の打ち合わせや担当を行う中で、ご葬家の考え方や故人様の希望など様々な理由から、お葬儀の形態が決まっていくのだと分かるようになりました。
今では祖父と祖母の式の差にも納得がいきます。まだまだ、学ばなければいけないことや知らないことが多いですが、何故という気持ちを忘れずに日々勉強していきたいと思います。

プライベートの楽しみ

映画を見ることと、ツーリングが最近の楽しみです。映画は特にSFが好きで、面白そうな映画があると、バイクでツーリングついでに見に行ったりしています。

高橋 文三行

大仁田 一俊

 お客様から「ありがとう、あなたにお手伝いしてもらえて良かった」とお礼の言葉を頂くことが、仕事の励みになっております。
この仕事はお客様にお礼の言葉を頂いたときが最大の喜びです。大切な方を亡くされたばかりで、傷心の中お気遣いを頂けるという事は、とても有難い事だと感じております。
ご葬儀はやりなおしが出来ません。これからも、担当させて頂く葬儀を滞りなく進行し、真心を込めた施行担当に徹しながら、ご遺族の悲しみや不安を癒せるように精進してまいります。

プライベートの楽しみ

中学から大学までバスケットボールをしていました。
休みの日には近くの公園にバスケットのゴールリングがあるので、そこでひたすらシューティングをするのが楽しみです。

北野 勝徳

北野 勝徳

いつも心掛けていることは、ご葬家の身になってお打合せと施行をすることです。
以前は、グループ内の婚礼部門で仕事をしておりましたが、葬儀に携わって2年が経ちました。
初めは右も左も解らず、日々の仕事を一生懸命に努めることしか出来ませんでしたが、諸先輩たちのご指導のおかげで仕事も徐々に覚え、ご葬儀の打ち合わせも出来るようになりました。 今もまだまだ覚えることは一杯あり、充分とは言えません。
今後も更に知識を増やしご葬家のご要望に難なくお応え出きるように精進してまいりたいと思っております。日々学び、日々努力して一日でも早く、諸先輩方に追いつけるよう頑張ることが自分の目標です。

プライベートの楽しみ

子供と公園などで昆虫採集や釣り等をして1日過ごしております。

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