墨田区の斎場一覧

墨田区の斎場一覧

平安 立花 住所 東京都墨田区立花5-8-4
平安 立花 電話番号 03-5630-2230
アクセス 東武亀戸線「小村井」駅 徒歩5分
京成線「曳舟」駅 徒歩12分
詳細はこちら 東武亀戸線・小村井駅より徒歩5分のセレモニーホール
安楽寺 住所 墨田区東向島4-36-3
安楽寺 電話番号 03-3633-3357
アクセス 【電車】
 ・東武伊勢崎線「東向島」駅下車 徒歩3分
慈光院(築地本願寺) 住所 墨田区横網1-7-2
慈光院(築地本願寺) 電話番号 03-3633-3357
アクセス 【電車】
 ・JR線「両国」駅下車 徒歩5分
 ・都営大江戸線「両国」駅下車 A4出口徒歩3分
春慶寺 住所 墨田区業平2-14-9
春慶寺 電話番号 03-3633-3357
アクセス 【電車】
 ・都営浅草線・京成線「押上」駅下車
  A2出口より徒歩1分
 ・東京メトロ半蔵門線・東武伊勢崎線「押上」駅下車
  B2出口より徒歩2分
 ・JR「錦糸町」駅下車 北口より徒歩13分
【バス】
 ・JR・東武亀戸線「亀戸」駅より
  都営バス「豊海水産埠頭」行(門33)
 ・JR・東京メトロ「錦糸町」駅より
  都営バス「日暮里駅」行(都08)
  「押上」バス停下車 徒歩2分。
福厳寺 住所 墨田区東駒形3-21-13
福厳寺 電話番号 03-3633-3357
アクセス 【電車】
 ・都営地下鉄浅草線「本所吾妻橋」駅下車 徒歩3分

墨田区の概況

墨田区は東京都23区の東寄りに位置しており、全国に名高い東京スカイツリーがあるエリアです。面積は13.77k㎡、人口は2018年9月1日時点で271,361人(世帯数150,368・男性134,575人・女性136,786人)となっています。「本所七不思議」や「おいてけ堀」といった江戸時代から伝承されてきた怪談・奇談の舞台は、この墨田区のエリアです。
墨田区は、1947年に北部区域の向島区と南部区域の本所区を合併して誕生しました。その際に、隅田川堤の通称であった墨堤の「墨」と隅田川の「田」をそれぞれ取って、区の名称にしたのです。
墨田区は海抜ゼロメートル地帯であり、西側の隅田川と東側の荒川及び中川に挟まれた地域として、「川の手」の文化を育んできました。産業の町でありながら、国技館の相撲や隅田川の花火は気風の良い墨田区の人々の誇りとなっています。

墨田区の地理

墨田区は地理的には、江東デルタ地帯の一部になります。地質は砂と粘土が混じった沖積層です。区を東西に北十間川が流れており、川の北側が旧向島区、南側が旧本所地区になります。北部(旧向島区)の墨田(通称「鐘ヶ淵」)は旧鐘紡(現クラシエホールディングス)発祥の地であり、東向島は永井荷風の名著『濹東綺譚』の舞台になりました。中央部(旧本所区・向島区)の吾妻橋にはアサヒビールの本社が、押上には東武鉄道の本社や東京スカイツリーがあります。両国国技館の所在地は、南部(旧本所区)の横網です。

墨田区の歴史

「すみだ川」の名は、平安時代になると文献に出始めます。その1つが、平安時代初期に成立した有名な歌物語である『伊勢物語』です。現在の墨田区のエリアにおいて、北部は早くから陸地化して農村地帯となり発展しましたが、南部は長い間湿地帯でした。南部が河川の掘削や区画整理などで開発されたのは、江戸時代になってからです。武家屋敷が並ぶ市街となり、1702(元禄15)年には有名な赤穂浪士による吉良邸討ち入りが行われました。1947年に向島区と本所区が合併し、墨田区となります。

墨田区の名所・旧跡

墨田区の寺社としては、山東京伝や鼠小僧次郎吉の墓がある両国回向院、太田道灌の供養塔がある法恩寺、三井家の江戸における守護社と定められている三囲神社などが挙げられます。
自立式鉄塔としては世界一の高さを誇る東京スカイツリーや両国国技館の隣に建てられている東京都江戸東京博物館など、墨田区には観光名所が多いです。
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